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『Lakka(Retroarch)』とWindows10をPCでデュアルブート

LAKKAとWindowsをPCでデュアルブート PC
LAKKAとWindowsをPCでデュアルブート
この記事は約17分で読めます。

『LAKKA』のインストール、デュアルブートなどについてです。

このページの内容を行うことで何らかの不具合が発生しても当方は一切の責任を負いません。
全て自己責任でお願いいたします。

インストール後の設定編はこちら↓です。

Lakkaの設定など
Lakka設定・使い方などLakkaの設定などです。このページは↓この『LakkaとWindowsのデュアルブート』の記事の続きです。上下左右キーやEnterキー、BackSpaceキーを使って設定を行ってくださ...

LAKKAとは

Lakka』とは、エミュレーターの『Retroarch』に特化したLinuxです。

パソコンにインストールしてオールドゲームのエミュレーターなどを走らせることができます。
パソコンの性能をエミュレーターに全力で注げるため、Windows上でエミュレーターを走らせるより軽快です。

この『Lakka』のようにレトロゲーム機のように振る舞うOSは、『Lakka』の他に『RecalBox』『Batocera』があります。が、動かない機種があったり、ロムを指定ディレクトリに入れないといけないなど、使い勝手が悪かったです。

『Lakka』はロムの置いてあるディレクトリへ辿っていける点で使い勝手が良いです。

ウチのパソコンではプレステ1程度は動きました。プレステ2、Wiiは動かなかったです。

後日、スペックの高いPCで試してみてもプレステ2、Wiiは動きませんでした。
やり方が悪いのか、対応してないのか不明です。

ハイスペックマシンでプレステ2、Wiiをやりたかったのですが。

ハイスペックマシンにファミコンとかやるために入れてもあまり意味がないと思うので、
WindowsXP時代の古いパソコン、LegacyBIOSのパソコンに入れてPS1以前のオールドゲームを遊ぶといった使い方でしょうか。

ハイスペックマシンでは普通にWindows上で『RetroArch』使ったほうがいいかも。

デュアルブートとは

デュアルブートとは複数あるOSを選択して起動できる設定です。

ここではその『LAKKA』とWindowsをデュアルブートさせる方法を書きます。
デュアルブートではなく、『Lakka』だけ入れることもできます。

ここで使用したLakkaのバージョンは『ver 2.3.2』です。

このページで紹介しているハードディスクにパーティションコピーする方法は、
LegacyBiosブート環境の人向けです。

UEFIモードのひとはUSBのまま使ったほうが良いです。

ちなみに
『Legacy BIOS』というのは昔ながらの形式です。
『UEFI』は最近のパソコンの形式です。

LAKKAを起動するいくつかの方法

まずLiveUSBを作成します。これは共通です。

そのLiveUSBを使って・・・

■そのまま遊ぶ
USBブートして使います。LAKKA本来の使い方です。LiveUSBですが、設定なども保存されます。
UEFIブートの人はこれで。

■ハードディスクにパーティションコピーする
このページに書いてある方法です。
LegacyBiosの人向けです。
UEFIブートの人は、Windowsをクリーンインストールするはめになるかもしれないので、止めておいた方がいいです。

■インストーラーでハードディスクに入れる
その前にハードディスクの中身がフォーマットされ、全消去されると思います。
パソコンにLAKKAだけ入れたいという人向け。

■VirtualMaschineのVHDに入れる
面倒なので試してないですが、これもシステムダメージはなさそうです。

導入手順

導入手順を簡単に書きますと、
1,『Lakka』のimgファイルDiskImagerなどでUSBメモリにライティング(書き込み)し、
2,そのUSBメモリを一度USBブートで起動します。
3,すると『Lakka』が必要なファイルを自動作成し『Lakka Live USB』が完成します。

USBのままLakkaを使うなら、このまま使えばいいです。
特にUEFIブートの人はUSBのまま使った方がいいです。

LegacyBIOSの人で、
ハードディスクにパーティションコピーして使いたい人は、

4,『GParted Live』などのWindows外からパーティション操作できるツールで、任意のドライブに『Lakka』のUSBにある2つのパーティションをコピー&ペーストし、
5,『EasyBCD』を使いデュアルブート設定します。

必要なスキル

必要なスキルは、
・USBからブートすることができる。
・失敗してもWindowsの復旧・クリーンインストールができる。

HDDにコピーする場合は
・パーティションの分割やコピー操作ができる。
です。

うまく出来なかった場合に備えて
Windows10のインストールディスクか、システム復旧ディスクの用意、
そして、現状のWindowsバックアップイメージを作成しておいてください。

手順通りやっても何らかの不具合が発生することがあります。

私もよく復旧してます。

クリーンインストールするはめになることもあります。

そして、何らかの不具合が発生しても当方は一切の責任を負いません。
全て自己責任でお願いいたします。

危険性

いまのところ、Windowsをクリーンインストールするはめになったのは
UEFIブート+ハードディスクにパーティションコピー
ってやった場合です。

LegacyBiosでやってたときは安定してました。

何らかの不具合が発生しても当方は一切の責任を負いません。
全て自己責任でお願いいたします。

用意するもの

以下のものを用意してください。
■Lakka
LakkaのPC用イメージ
・Lakkaを一旦入れるUSBメモリ
それほど大きくなくていいです。私は8GBを使いましたが、ゲームイメージやセーブファイルなどを別ドライブに入れるなら、あとはBIOSくらいしか入れるものがないので、もっと小さい2GBくらいのものでも大丈夫です。

■imgファイルをUSBメモリにライティングするツール
Win32 Disk ImagerなどのImageWriter

■デュアルブート設定用ツール
・NeosmartSoftEasyBCD
ダウンロードはメールの登録はしなくて大丈夫です。
EasyBCD日本語化

■バックアップ&復旧用
・Windows10のインストールディスクか、システム復旧ディスク
・Windowsバックアップイメージ

■設定用の端末とローカルネットワーク
設定にスマホなどを使用します。

★ハードディスクにLAKKAパーティションをコピーする場合★
■Windows外からパーティション操作できるツール
Windows上で動作するものではうまくいきませんでした。
Gparted-live-stable iso イメージ
gparted-live-i686.iso(32bit)またはgparted-live-amd64.iso(64bit)
gparted-live-i686.iso(32bit)ならとりあえず動くと思われます
・Gparted用 USBメモリまたはCD
私は2GBのUSBメモリを使いました。

LAKKA Live USB を作成

必要なものが揃ったら、
パソコンでLAKKAを使う作業に取り掛かりましょう。

まずは『Lakka』のイメージファイルをダウンロード及び展開し、imgファイルを取り出します。

イメージファイルはそれぞれ32bit、64bit、64bit(Vulkan on Nvidia GPUS only)
がありますが、通常は『64bit』ですかね。

イメージファイルのライティング

imgファイルを『Win32 Disk Imager』などのImageWriterで空のUSBメモリに「Write」で書き込みます。
私は8GBのものを使用しましたが、
ROMイメージやセーブファイルを別ドライブに置くなら2GBとかでも大丈夫です。

★ハードディスクにLAKKAをコピーする人は★

この容量分をハードディスクにコピーするので、あまりデカくないほうが良です。
パーティションのサイズ変更はどういう訳かできないです。

この場合『Gparted live iso』もライティングしておきます。

USBブート

次にパソコンを再起動し、USBブートしてください。
やり方はパソコンによります。

うちのパソコンの場合、『F1』でBIOSに入り、
BOOTの項目の『F6』で順番を変え、『F10』で設定保存し、再起動します。

すると『Lakka』が起動し、USBに残りのファイルなどが作成されます。
処理が終わるまでしばらく待ちます。

LAKKAが起動したら『LAKKA Live USB』の完成です。

LiveUSBのままでLAKKA

この『LAKKA Live USB』でそのまま遊ぶことができます。

UEFIブートの人やこれ以上変なことしたくない人はそのままLiveUSBで遊んだほうがいいです。

お疲れさまでした。

USBを挿すのが面倒とか、USB挿しっぱなしにしたくないといった人は、
次のハードディスクに入れる方法があります。

ハードディスクにLAKKAを入れる

ハードディスクにLAKKAを入れる方法は2種類あります。

1,LAKKAのHDDインストーラーを使う
2,LiveUSBのパーティションをHDDにコピペする

1,はハードディスクの中身を全消去した上で、『Lakka』のみのハードディスクになります。

2,は『GParted』を使いLakkaLiveUSBのパーティションをHDDにコピペするんですが、
UEFIブート環境でこれをやったらWindowsが起動しなくなって、クリーンインストールするはめになりました。
LegacyBIOSの場合は特に問題なく使えてます。

installerでLakka専用PC

Windowsとデュアルブートするつもりはなく、Lakka専用PCにしたいという方は、LakkaUSB起動時にTABキーを押し、『installer』と打ち込めばインストーラーが起動します。
これによってハードディスクにインストールできます。

これは、ハードディスクの中身を全消去した上で、『Lakka』のみのハードディスクをつくるので、注意して下さい。

ブートローダーも多分Grubかなんかで書き換えられると思うので、
電源入れればLakkaが起動します。

GPartedを使いパーティションコピペ

パーティション操作ツール『GParted live』を使い、LAKKAが入ったUSBメモリの中の2つのパーティションを、お好みのハードディスクなどにコピーペーストします。

再度書きますが、LakkaのハードディスクへのコピーはLegacyBiosブートの人にオススメのモノで、UEFIブートの人は普通にUSBのまま使うことをおすすめします。

さて、ハードディスクへのコピーはGparted liveを使います。
『gparted-live-i686.iso(32bit)』または『gparted-live-amd64.iso(64bit)』あたりで、
わからなかったら『gparted-live-i686.iso(32bit)』ならとりあえず動くと思われます。

これも『Image Writer』でUSBメモリにライティングし、USBブートで立ち上げます。
または、CDーRWなどに書き込み、CDブートで立ち上げることもできます。

『Gparted』は基本的にEnterキー数回押していけば使えるようになります。
途中、言語選択のとこだけJapaneseの『15』と入力する必要があります。

さて、パーティションのコピペ作業ですが、
私はCドライブのWindows10の後ろにコピー&ペーストしました。
他のドライブへ入れた場合はやってないのでわかりません。

現在Cドライブにはブート領域とWindows10が入っています。
ですので、まずはWindowsのパーティションを縮小するのですが、
時間が数時間レベルでかかる場合があります。
その上失敗して全部消えることがあります。
途中でキャンセルした場合おそらく全部消えます。

その時はWindowsインストールディスクかシステム回復ディスクを使い、
バックアップで復元してください。

このパーティションの縮小は他のパーティション操作ツールでもできると思います。
しかし、ここからの『LAKKA USB』のパーティションをコピペする作業は
Windows上で動作するパーティションツールではなぜか作業できませんでした。
Windows外で動作する『Gparted』でならできました。
しかし、LAKKAのパーティションサイズの変更は出来ないです。

で、パーティションのコピペですが、
空いてるところに『LAKKA USB』の二つのパーティションをコピペするだけです。

パーティションコピーのとき、ファイルシステム、パーティションラベルも同じにしておきます。

なお、4つ以上のパーティションを作りたい場合、
MBRフォーマットではプライマリパーティションを作れるのは4つまでなので、
GPTフォーマットにするか、拡張パーティションを利用します。

しかし、古いパソコンはGPTパーテションにすると起動しなくなってしまうので、
GPartedで『拡張パーテション』を利用しました。

最初の『LAKKA』パーティションはプライマリパーテションで、
後ろの『LAKKA_DISK』パーティションは、まず拡張パーティションをつくり、
その拡張パーティションの中にコピペしました。

LAKKAとWindowsをPCでデュアルブートするためのパーティション
普通はsdbのところはsdaかもしれませんが、こんな感じです。
sdb1 boot
sdb2 Windows10
sdb3 LAKKA boot
sdb4 拡張パーティション
 (sdb5 LAKKA_DISK)
 (sdb6 linux-swap)
adb5とsdb6はsdb4のextended(拡張パーティション)の中にあります。
ついでに、Lakkaも一応Linuxなので『Linux-Swap』も2GBほどつくっておきました。
Linux-Swapっていうのはlinuxがメモリ不足にならないようにするための領域らしいですが、
LAKKAがswap領域を使用するのかどうかは知りません。

パーティションをコピーし終えたらGPartedを終了し、
USBメモリを外して大丈夫です。

EasyBCDでデュアルブート設定

次に『EasyBCD』でデュアルブート設定します。
[日本語化]

WindowsでNeoSmart Technologies『EasyBCD』を立ち上げ、まず、バックアップを保存し、作業に移ってください。

『Legacy BIOSモード』でのデュアルブート

『Legacy BIOSモード』というのは昔ながらのブート形式です。
最近のパソコンは『UEFI』という形式です。
『Legacy BIOSモード』の方がブート設定いじりやすいです。

で、その『Legacy BIOSモード』でLAKKA起動する設定ですが、
「BIOS Extender」による方法と、「SystemLinux」による方法があります。
「BIOS Extender」のほうが成功率が高いです。

BIOS Extender

「Add New Entry(新規に登録)」の下段にある
「Portable/ExternalMedia(ポータブル/外部メディア)」というところの
一番右の「BIOS Extender」の「Install PLoP(PLopインストール)」を押します。

「C:\NST」に「plop.iso」が作成され、ブートメニューに「EasyBCD BIOS Extender」が追加されます。

設定変更はEasyBCDの「Edit Boot Menu(メニューの編集)」で行います。
ちなみに「Use Metro bootloader(メトロブート画面を使用)」にチェックを入れてメトロブートローダー使ったほうがキレイです。

metro
↑メトロにチェックあり

metro
↑メトロにチェックなし

再起動したらブート画面にWindows10と並んで「EasyBCD BIOS Extender」があるので、
「EasyBCD BIOS Extender」を選択してみてください。

すると、現在パソコンに接続されてるストレージデバイス一覧が表示されるので、
Lakkaがあると思われるドライブのパーティションを選択します。

EasySCD BIOS Extender

私の場合は『HDA PARTITION 3』です。

Lakkaが起動すればOKです。

起動しなかったら、Lakkaをインストールし直したり、パーテションコピーし直したりしてみてください。

なお、これはプライマリパーティションだけが表示されます。
拡張パーティションの論理パーティションに『LAKKA』があると表示されないです。

ちなみに『HDA PARTITION 1』を選択すればここからでもWindowsを起動させることができます。

余談ですが、
この「EasyBCD BIOS Extender」でUSBメモリを起動したら良いじゃん?と思うかもしれませんが、うちのPCではUSBを選択しても起動しませんでした。
Batoceraも起動しませんでしたが、Recalboxは「BIOS Extender」でUSB起動しました。

SystemLinux

上の「BIOS Extender」のほうが成功率が高いですが、
Lakkaは『SystemLinux』で起動しているので、EasyBCDのLinuxの項目にある『SystemLinux』で起動できる場合があります。

一度だけそのように起動できたことがありますが、今は同じことやってもなぜかできません。理由は不明です。

この『SystemLinux』がダメなら「BIOS Extender」で起動すればいいです。

Add New Entry(新規に登録)

Operating Systems(オペレーティングシステムを登録)

Linux/BSD

Type(タイプ):SysLinux
Drive(ドライブ):不明

薄緑の[+]ボタンを押す

『UEFI モード』でのデュアルブート

UEFIブート環境の人は上記のやり方ではデュアルブートできません。
パソコンによってはF12キーなどを連打してブートデバイスの選択ができると思います。
パソコンによるのでマニュアルを見てほしいところですが、
それでも一応多くのUEFIブート環境の人ができると思われるLAKKAブート方法を書きます。

まず、EasyBCDで適当な名前でエントリを作成します。
これをやらないとOS選択画面が表示されないので。

「Add New Entry(新規に登録)」
WindowsDummy
「Edit Boot Menu(メニューの編集)」
WindowsDummy

で、再起動するとOS選択画面が表示されると思います。
なぜかマウスカーソルが表示されないですが。

表示されてるOSではなく、その下の
『既定の起動設定やその他のオプションの変更』を選択します。

『その他のオプションの選択』

『デバイスの使用』

ハードディスクにコピーした場合
『UEFI:Hard Drive』

これでLakkaが起動しました。

なお『USB Storage Device』を選択すればUSBのままのLAKKAを起動できると思われます。

ここでは 【ハードディスクにコピーした場合『UEFI:Hard Drive』】 と書きましたが、このあとWIndowsが起動しなくなって、クリーンインストールするはめになったので、
UEFIブートの人はLiveUSBのまま使ったほうがいいです。

UEFIメニューをいじりたかったら『BOOTICE』が使いやすいと思います。
BOOTICE
ヘタにいじると起動しなくなるので、これ見て使い方がピンとこない人はいじらないほうがいいです。

Lakkaインストーラーが起動してしまう場合

Lakkaインストーラーが起動してしまう場合は、
Windowsの『ディスクの管理』かなんかで『LAKKA』パーティションにドライブ文字を付与し、
『syslinux.cfg』ファイルの『DEFAULT installer』となってるところを
『DEFAULT live』に書き換えてください。
文字通りインストーラーがデフォルトになってしまっているので。
そしてドライブ文字を削除すればまた見えなくなります。

ブートメニューをWindowsだけに戻したい場合

ブートメニューをもとに戻したい場合は、バックアップをリペア(復元)するなり、
「Edit Boot Menu(メニューの編集)」から「EasyBCD BIOS Extender」をDelete(削除)するなりしてください。間違えてWindowsの項目を削除しないように気をつけてください。

「Skip the boot menu(ブートメニューをスキップ)」でブートメニューを表示させなくすることも出来ます。

「C:\NST」の「plop.iso」も不要なら削除すればいいです。

アップデート機能は使用しない方が良いかも

メニューにオンラインアップデートというのがあるので、ここから最新版のLakkaにアップデートできるのかもしれないですが、
私のようにWindowsと同じドライブに入れてる人は、
オンラインアップデートやめておいたほうがいいかもしれません。

ハードディスクのパーティションなどを再構築し、
他のパーティションが消える可能性があるので。

設定ファイルやBIOS、セーブデータなどを保管した上で、もう一度入れ直した方が良いと思います。

起動しないときのチェック項目

2020年6月1日 追記

とりあえず、起動しないときのチェック項目

1.最初にUSBブートで LAKKA USB を完成させる
2.パーティションのコピペにGpartedを使う
3.パーティションのファイルシステムはFAT16とExt4
4.パーティションラベルはLAKKA、LAKKA_DISK
5.LAKKAパーティションはプライマリである
6.BIOS Extender がブート画面に出てる
7.BIOS Extender にLAKKAパーティションと思われるのがある

上記で問題なければ当方でもちょっとわからないです。
起動してないのではなく、モニターに映ってない可能性もあります。
HDMIなどモニター用の設定方法は次の設定のページで。

Lakkaの設定

BIOSの入れ方など

Lakkaの設定など
Lakka設定・使い方などLakkaの設定などです。このページは↓この『LakkaとWindowsのデュアルブート』の記事の続きです。上下左右キーやEnterキー、BackSpaceキーを使って設定を行ってくださ...

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